うろつく悪魔
 「聞いたか、兄さん。
  この階段は気分次第で現れたり消えたりする。
  もし気軽にヴァルハラ回廊へ行ったとしても、
  次帰れるのはいつかわかんねーんだ。
  オレの親父と会えるのは…ああ…1000年後か?」

ナカジマ
 「そんなに生きてられんのか?」
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