センター司教
  「君の名は…アレフだ。」


HERO
  「そうだったのか・・・・・・・・・って、ちがーう!」

センター司教
  「アレフよ、あなたは救世主となるのです。」


HERO
  「救世主か・・・・・・・・・って、アレフじゃないってば!」

センター司教
  「メシアとなる定めを背負って生を受けたのです。」


HERO
  「そんな重大な任務が俺に・・・・・・・・って、ちがーう!」

センター司教
  「さあ、行きなさい。」

HERO
  「だ・か・ら!」

納得いかないが、ガンとして受け入れないセンター司教を
後にするしかないHEROであった。

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