ルイ・サイファー 「君が私のまねきに応じてくれて、光栄のいたりだよ…」 HERO 「別に、招かれた覚えはないぜ。」 ルイ・サイファーは顔を歪め、アスタロトに変わった。 魔王アスタロト 「どうやらただの人の子ではなかったようだな。」 HERO 「いや、ただの人の子だって。」