先へ進むと、そこには怪しげな機械があった。 所々光っているので、まだ動いているようだ。 ニコライ博士 「この機械に触ってはならない! このデヴァ・システムには。これは大変危険な…」 「うぁぁぁぁぁぁ!」 突如、機械からは閃光が走り、暴走し始めた。 闇が博士を包み始めている。 ふと見ると、目の前には青と赤のボタンがあった。 どちらかを押せば暴走は止まるようだが…